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ブログ 2017年12月

師走

さて、今年もあとわずかですねshock
1年はあっという間に過ぎて早いですねcoldsweats01
年末が近づいてきますと、ご家庭でもお忙しくなるかと
思います。いろいろなイベント事が増えて、ペットさんたちの
家庭内事故が少し増えてきますweep
小さい動物さんは間違って踏まれたり、蹴り飛ばされたりする
事例がありました。
ワンちゃんdogネコちゃんcatはクリスマスケーキやお餅、
またはお酒(甘い日本酒やワイン)などを誤食誤飲されないように20161203173357-c94c59dc35da29b059c0ac46b8c1737a5cbabd86.jpg
ご注意下さい。
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顔の色が真っ二つに分かれたニャンコが神秘的!

 

米ニュースサイト『Laughing Squid』によると、変わった毛皮の

パターンと目の色で話題になっているのは、サビ猫のキマイラだ。

顔の左側が真っ黒で右側がゴールドがかった茶色をしていて、20171127175845-dd7d3ccff2f5071e7c1256e8bb3aa99b877251a0.jpg
顔のカラーが真っ二つに分かれている。

特に、左目のブルーと真っ黒な毛皮のコントラストが鮮烈で、神がかり的な美しさを感じずにはいられない。

ギリシア神話に登場してもおかしくなさそうなニャンコは、Instagramでも大人気に!
すでに36万人以上がキマイラをフォロー中で、
その神秘的な雰囲気を醸し出すニャンコに、
多くのネットユーザーが魅了されているようだ。

まるで2つの顔を持っているように見えるキマイラ。
あまりの美しさに見とれつつ、
性格にも裏表があったりするのか気になってしまった次第である。

 

 

 


 


 


 


子牛を看病する犬

ラブラドール・レトリーバーのボスコは自宅の放牧場で一匹の瀕死の子牛を見つけた。
母牛は弱っており世話が出来なかったようでボスコが子牛を見つけた時、
子牛は冷えきった状態だったそうだ。家族は子牛を毛布に包み家の中で暖めたけれど、
はじめは子牛の目に輝きはなく、鼻は凍りついていて瀕死の状態だったという。

抗生物質を与えヒーターなども使い暖め続けたところ、20171127173503-35795d58157c98c99d5211f2fd1a7e89fb703e83.jpg
子牛は4時間後位には少し動けるようになったそうだ。
その間、ボスコは子牛のそばをずっと離れようとしなかったという。

みんなの手厚い看護の甲斐もあり、子牛は3日後には普通にミルクも飲めるようになり、数週間後には牛たちの群れの中に戻ることが出来たそうだ。


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